2009年12月アーカイブ

majorityとminority

ネットで、記事を読んでいたら、アメリカのTVで、ハリウッドの特殊メイクにより、黒人の家族と白人の家族が入れ替わって生活実験する番組があるらしい。

その番組で、黒人の家族の母親が、

「私たちminorityは、社会で生き抜くために、あなたがたmajorityの考えを学び、マネをし、合わせて生きています。でも、majorityは、minorityの考え方など理解しようと思ったことすらないでしょう。」

といった内容の発言があったらしいんですが、この台詞が凄く印象的。


そう、・・・minorityは苦労するんだぜ、、


ただ、変に流行は嫌いとか、メジャーだなとか、俗っぽいって不平ばっか言ってるやつも違うと思う。

そいつらは、自分がminorityだと思ってても、実は単にひねくれているだけ。

そんな気がするけど、どうでしょう?

俺も、広い視野で物事をもっと捉えられるようになっていきたいです。

Roland PC-180 ローランド

09121701.jpg

Midi キーボードを譲ってもらった!!
ちょっと古いけど、全然問題なし。USB-MIDIのインターフェース買わなきゃ。

去年、別サイトで運営していた個人ブログを、諸事情で閉鎖しました。
いつか復活させたいと思い、バックアップ取ってたんだけど、前のPCが壊れてしまって、データなくなっちゃったんだよね。

Way Back Machineを使えば復活できそう!と思ったので、地道に復活させていくことにしました。結構記事書いてたから、闇に葬るのはもったいないし、自分自身、過去を振り返れるしね。

当ブログに、2008年以前の記事があれば、それは復旧させた記事だと思ってください。

Way Back Machineは1996年から世界中のWebサイトをアーカイブしていて、過去のサイト状況を確認することができるんだけど、ほんと凄い。どんだけサイトをクロールして、キャッシュしてるんだろ。。

偉大な仕事、したいね。

Singer Song Writerを、今まで音を入力することだけに使用してきたため、他の機能をほとんど知ることなく過ごしてきました。

いつもスコアエディタで淡々と音符を入力してます。マウスで。
ベロシティくらいは設定できます。

・・・そう、ただひたすらとクリッククリック・・・。ちょっとはショートカットも使ったりして(最近ようやく使う頻度が上がった)。

今日はそんな私めが、ボリュームとパンを一気に変更するやり方を覚えました!

今までは、下記の画像のように、「ミキサーウィンドウ」を開いて、パンやらボリュームやら何とかしようとしてたけど、このミキサーは暫定的な設定となっているようで、保存しても、次開いた時には破棄されてしまう。

09121301.jpg

上のほうに「ソングエディタ」っていうボタンがあって、これを押すと画面が切り替わります。

09121303.gif

09121302.jpgのサムネール画像

↑この画面で、「Vol」と「Pan」のボタンを押して、後は編集したいラインをドラッグする。

うーん、Pro Toolsのような感覚でラインを編集すると、ちょっと変な動きをする。

まあ、何とかできたっていうことで。

Singer Song Witerは、ネット上に使い方があんまり載ってなくて困るよ。

新曲制作中

今回は今までよりもボーカルのキーを意識して作ってます。
歌がキーに少し余裕がある分、面白くなるんじゃないかな!

09120201.jpg

やっぱ、世界で一番の楽器は「声」!

どんな楽器を使っても、最終的にボーカルが入った段階で、「声」に耳がいくもんです。
歌の力って凄いよ、ほんとに。

ちなみに、作曲で使用しているソフトはSinger Song Writer 6.0っていう、割と初心者向けの8年も前のソフト(笑)

MXRのdistortion+

ヤフオクで売却しちゃったよー。

ランディローズのギターサウンドに憧れ、購入したのですが、今は歪みはアンプ直が好きなんで、あまり使わなくなってしまいました。

黄色くて艶かしいそのボディ...、好きだったよ。

次に買う時は、カスタマイズ品を狙ってみようかな!
ちょっと音痩せが気になるエフェクターだったので。